ホーム > レンジフード 施工例

レンジフード 施工例

レンジフード 施工例を購読するこのブログを購読する
施工前 施工後

DSCN8498.JPG

DSCN8512.JPG
レンジフードとビルトインコンロのセットで取替えました ガラストップコンロ+スリム型レンジフードです
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN7576.JPG DSCN7582.JPG
ブーツ型シロッコファン スリム型フィルターレスシロッコファン
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN7568.JPG DSCN7574KLR.JPG
スライドオープンシロッコファン スリム型フィルターレスシロッコファン
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN7348.JPG DSCN7357KXマイトーン.JPG
ブーツ型レンジフード+ビルトインコンロ スリム型レンジフード+ガラストップマイトーン
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN7408.JPG DSCN7420KX.JPG
フィルタータイプシロッコファン フィルターレススリム型シロッコファン
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN4511.JPG DSCN4523.JPG
ブーツ型 スリム型
最近はコンロとセットで取替える方が多いです
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN4429.JPG DSCN4441.JPG
プロペラ換気扇+90㎝のフードからの取替
お手入れが大変そうでした
スリム型シロッコファン90㎝に取替
整流板の位置を少し下げて、より吸い込みがよくなるように設置しました
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCN3847.JPG DSCN3861.JPG
ブーツタイプのシロッコファン スリムタイプのフィルターレス
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCF1817.JPG DSCF1819.JPG
 サンヨー製フロントオープン型
 シンク下に取付されています 
 給湯配管から供給
 排水はキッチンディスポーザー下に接続
 リンナイ製フロントオープンに取替
 面材は再利用できましたので違和感なし
 シンク下なので奥行寸法不足で
 スライドオープン型は断念しました
DSCF1816.JPG DSCF1818.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
1 施工前 2 撤去
DSCF1781.JPG DSCF1782.JPG
3 下地補強 4 不燃材処理
DSCF1783.JPG DSCF1784.JPG
5 本体設置・ダクト接続 6 完成
DSCF1785.JPG DSCF1792.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCF1700.JPG DSCF1716.JPG
DSCF1715.JPG
プロペラ換気扇+フード 
ビルトインコンロのセット取替
スリム型のシロッコファン、フィルターレス
ガラストップコンロ、レンジフード連動型
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後

DSCF1408.JPG

DSCF1426.JPG
ブーツ型シロッコファンから取替です フィルターなしのスリム型シロッコファン

DSCF1411.JPG

DSCF1412.JPG
撤去後、下地、不燃処理 ダクト接続状況
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCF1401.JPG DSCF1405.JPG
シロッコファンのレンジフードですがスロットルフィルター付でお手入れが大変でした スリム型のフィルターレスシロッコファンに取替えました
DSCF1402.JPG 本体を撤去すると・・・
左側にかなりしっかりした袖壁がありました
前のレンジフードはこの袖壁が横幕板の代わりで
簡単に撤去することができませんでした
袖壁に合わせ新しいものを取り付けましたが・・・
右側吊戸との間に20㎜程度の隙間があり
ケイカル板で隙間を埋めてコーキング処理
何とか完了!
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 施工後
DSCF1293.JPG DSCF1301.JPG
ブーツ型シロッコファン
スロットルフィルター

フード本体に油がべっとり
中の部品も取外しが困難
スリム型シロッコファン
フィルターレス
油をはじく塗装
部品の取外しが簡単
| コメント(0) | トラックバック(0)
① 施工前 ② 撤去+コンセント取付
dfsc113311 1.JPG dfsc113311 2.JPG
③ 換気扇取替キット取付+下地補強 ④ 換気扇取替キット取付2
dfsc113311 3.JPG dfsc113311 4.JPG
⑤ 取付下地補強 ⑥ 不燃処理
dfsc113311 5.JPG dfsc113311 6.JPG
⑦ ダクト接続 ⑧ 施工後
dfsc113311 7.JPG dfsc113311 8.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 プロペラ換気扇+フード 撤去
s.JPG DSCN3703.JPG
下地補強 不燃処理
DSCN3704.JPG DSCN3705.JPG
ダクト接続 施工後 スリム型レンジフード
DSCN3706.JPG DSCN3711.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
① 施工前 ② 撤去
DSCF1108.JPG 撤去.JPG
③ 角穴塞ぎ(メッシュ+不燃材) ④ 不燃材処理
キット取付.JPG 不燃処理.JPG
⑤ ダクト接続 ⑥ 施工後
ダクト接続.JPG DSCF1131.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
DSCN2625.JPG   DSCN2634.JPG
DSCN2626.JPG   DSCN2640.JPG
 シロッコファンのレンジフードとホーロートップの ビルトインコンロの取替です。   フィルターレスのスリム型レンジフードとガラストップコンロに取替えました。お手入れ性がかなりアップしました。見た目もかなりすっきりできました。
| コメント(0) | トラックバック(0)
レンジフード1.jpg
レンジフードの油汚れは避けることができません。それならお掃除がしやすくて、簡単に分解できるものがお勧めです。フィルターレスのレンジフード、工具無しで取外しできます。
| コメント(0) | トラックバック(0)
before   after
DSC00363.JPG   DSC00365.JPG
サンヨー製食洗器 スライドオープン式から   リンナイ製スライドオープン食洗器に取替
| コメント(0) | トラックバック(0)
before   after
DSC00265.JPG   DSC00267.JPG
フロントオープン型の食洗器
固定が悪いのか、本体も扉もぐらぐらです
  今主流のフローンとオープンに取替ました
給水バルブの位置関係で、10㎜ほど手前に出さざるをえませんでしたが、コンロや扉の取っ手、の出っ張りもありますので、収まりは良いと思います
| コメント(0) | トラックバック(0)
Before   After
くb.JPG   くb (1).JPG
サンウェーブ製フロントオープン式食洗器から   パナソニックスライドオープン式食洗器に取替
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前    施工後 
DSC07171.jpg   施工後.jpg
フッ素トップコンロ+ブーツ型シロッコファン
レンジフードコンロもレンジフードも暗いイメージです。汚れも目立ちませんが、目立たない分、お手入れがお留守になり、汚れが蓄積。ますます取れにくくなります。レンジフードのお手入れは皆さん悩みの種のようですがこまめにやるより方法が有りません。
 

ガラストップシリーズはコンロの安全性、操作性、機能性、美観、すべてにおいて現在のトップレベルです。魚焼のオートグリルも装備。レンジフードも、フィルターレスのお手入れ簡単タイプ。整流板により吸込みアップ、オイルトレー、外せるモーター、ふき取り簡単な本体形状。動作音も静かです。ご満足いただきました。

DSC07182.jpg DSC07172.jpg DSC07181.jpg
コンロの操作盤は写真のようにフラットです。つまみも使わない時は中に収納、汚れがつきにくい、溜まらない構造です。電気製品と同じで、メインスイッチもあり、誤操作もありません。 既存品を取り外した後です。レンジフードの裏側はこの様になっています。ダクトが劣化していましたので取替ました。基本、左右後ろ面共不燃材です。左面は、キッチンパネルやはり不燃材です。 レンジフードを下から見たところです。底面に整流板が有り、整流板と枠の間の隙間から吸い込みます。吸込み口が狭いので吸込みスピードが速くなる、勢いが増すという理屈です。
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 ブーツ型シロッコファン   施工後 スリム型シロッコファン
レンジフードgn邸施工前.JPG   レンジフードgn邸施工後.JPG
吸込みの悪さと、清掃性の悪さから取替に   整流板のおかげで、吸込みもよく、フィルターレスでお手入れも簡単!
右側面は横幕板を使用しています
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前 プロペラ換気扇+フード   施工後 リンナイ BFR フラット型
DSC07323.JPG   DSC07325.JPG
正面から見るとブーツ型のレンジフードに見えますが、実際はフードの中に、プロペラ換気扇がついています。吸込みが非常に悪く、取り替えることに・・・   換気扇を取外し、取替キットを使い、シロッコファンのレンジフードに取替。フラット型ですが、オプションの前幕板を取付。換気扇開口高さにより、スリム型、ブーツ型は取付できませんでした。
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
施工前3.jpg   施工後3.jpg
ブーツ型シロッコファン+ハーマンホーロートップ   ノンフィルタースリム型+リンナイマイトーン
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
DSC07733.JPG   DSC07738.JPG
ブーツ型シロッコファン
御手入れが一番面倒だそうです
加熱器はIHクッキングヒーターです
IHは上昇気流が起きませんのでなおさら吸込みが悪くなります
  そこで、スリム型シロッコファン 
フィルターレスでお手入れ簡単
整流板により吸込み抜群
おまけに静音タイプです
本体の塗装も油汚れ対応塗装です
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
IMG_0001.jpg   IMG_0002.jpg
ブーツ型フード+プロペラ換気扇
お手入れが良いので古さを感じさせませんが、実際はプロペラ換気扇ですので、吸込み、お手入れ等に大変問題がありました。
  ノンフィルタースリム型シロッコファンに取替え
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
cj.JPG   cj (1).JPG
ブーツ型シロッコファン+ビルトインコンロ   フィルターレススリム型レンジフード+ガラストップコンロに取替。
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
DSC08223.JPG   DSC08233.JPG
ブーツ型シロッコファン
フィルターの上にさらにフィルターを取付
お手入れに苦労されていた様子です
  スリム型フィルターレス
お掃除ラクラク
吸込みもよくなりました
DSC08222.JPG   DSC08232.JPG
フッ素トップの片面焼き
汚れが取れにくくなってきています
  ガラストップ、両面焼きグリル
やはりお掃除ラクラク
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
IMG_000111.jpg   IMG_000411.jpg
フィルター付きシロッコファン
燃焼機器からの高さが1,050㎜もあり吸込みがいまいちです。
  リンナイフィルターレスシロッコファン
取付位置を約200㎜下げました。吸込みの良さは抜群です。
| コメント(0) | トラックバック(0)
レンジフード取替前 コンロ取替前
レンジ1.JPG コンロ1.JPG
レンジコンロ.jpg リンナイフィルターレススリム型レンジフード
リンナイマイトーンパールトップコンロ
に取り替えました。
壁面が、キッチンパネル、キッチントップは人造大理石、と元々お手入れがしやすい環境に、レンジフードはフィルターレスのお掃除簡単タイプ、コンロはパールトップのフラットコンロという具合で、ますますお手入れが簡単楽々になりました。
年末はレンジフードとコンロのお取替が多く、特に今年は割増し感が強い気がします。
レンジフードの寿命は特にありませんが、感覚的にはコンロの倍ぐらいでしょうか?
| コメント(0) | トラックバック(0)
① 施工前 プロペラ換気扇+フード ② 開口部不燃処理、取付面不燃処理
0888987.jpg DSC08540.JPG
③ 開口部ダクト接続用プレート設置 ④ 本体設置、ダクト接続
DSC08541.JPG DSC08543.JPG
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
DSC09435.JPG   DSC09437.JPG
取替前は一見、ブーツ型のレンジフードに見えますが、フードの身で、側面の壁にプロペラ換気扇がついています。   プロペラ換気扇キットを使って、スリム型フィルターレスのレンジフードに取り替えました
| コメント(0) | トラックバック(0)
施工前   施工後
DSC00087.JPG   DSC00094.JPG

W=900㎜のシロッコファンレンジフード
エル型キッチンのコーナー部分に取付されているため、取り替えるのに悩みました
現状ではコンロの真上に取付されていませんので吸込みも悪かったと思われます
故障していたので吸込み具合がわかりませんでしたが、設置基準から大きく外れていることは確かです
しかも毎月3,000円位フィルターメンテナンス料を支払っていたそうです

 

同じく900mmのスリム型シロッコファンに取替え
取り替えるにあたり、取付面を約200mm前に出しました
隙間にキッチンパネルを張りました
と簡単に書きますが、取付面の下地作りが大変でした
あちこちに補強を入れレンジフードの重さに耐えうるように細工、全体を前に出すことによりかなり吸込みが良くなったはずです
フィルターもなく、オイルトレー、モータの取外し、油をはじく塗装等、お手入れ性は雲泥の差があります

| コメント(0) | トラックバック(0)