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施工前 施工後
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据置型フロ給湯器を基礎アングル架台に乗せて設置 既存のアングル架台を再利用してエコジョーズを設置
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施工前 施工後
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パーパス24号オート リンナイ24号オート
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施工前 コロナセミ貯湯型 施工後 ノーリツセミ貯湯型
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石油給湯器とオイルタンクが近すぎるため、スリム型のオイルタンクを新規に設置しました。
離隔距離2mです。
壁ぴ他タイプで、設置面積も小さくて済みます。
給湯器本体もだいぶコンパクトになり、排気も前面排気になります。
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施工前 施工後
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十年以上経過したパーパス24号オート
当時としてもかなり本体は大きく、重い
据え付けるという点で、安定性はいいが、
場所によっては置き場所に困る
今もほとんど同じ24号オート 
こんなに変わりばえしない機種も珍しい
本体寸法、配管位置もほぼ同じで
施工は楽ですが・・・
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施工前 施工後
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パーパス 従来型20号オート パーパス エコジョーズ20号オート
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パーパス給湯暖房熱源機 リンナイ給湯暖房熱源機
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サンヨー温水式浴室乾燥暖房機 リンナイ温水式浴室乾燥暖房機
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本体サイズ・天井開口部が大きい 専用のアダプターを取り付け
大きい開口部にも対応できます
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壁掛型のフロ給湯器、従来型です
エコジョーズではありません
最近では少なくなった従来型のフロ給湯器に取替えましたが、実は従来型も進歩しておりまして、熱効率が少しアップしています。
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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施工前 施工後
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コロナ水道直圧式石油給湯器 ステンレスボディ ノーリツ水道直圧式石油給湯器
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施工前 施工後
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パーパスの給湯暖房機の取替です。浴室乾燥暖房機・温水式床暖房の熱源機も兼用型ですが、暖房は使わないのでということで・・・ リンナイのフロ給湯機に取替えました。本体サイズは暖房回路がない分、コンパクトになります。再使用することも考え配管は立ち上げたまま。
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施工前 施工後

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リンナイの給湯暖房機RVD24号オート
浴室乾燥暖房機も併せて御使用です
同じくリンナイの給湯暖房機24号オート
配管の整理と保温をしっかり巻きました
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施工前 施工後
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24号オートフロ給湯器から 24号オートフロ給湯器 同等タイプへ取替
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施工前 施工後

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24号オート
20年近く使用されておりました
エコジョーズ24号
ドレン配管工事を追加しました
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施工前 施工後
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パーパス24号フルオート壁掛型
地上からは6m
階段の踊り場からでも3.5mありました
リンナイエコジョーズ24号オート壁掛型
ドレン工事も行いました
三角脚立と足場板を階段にかけて作業
何とか取付できました
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施工前 施工後
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パーパス24号フルオート据置型 リンナイエコジョーズ24号オート
ドレン配管工事施工
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施工前 施工後
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リンナイフロ給湯器24号オートタイプから リンナイエコジョーズ24号オートに取替
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施工前 施工後
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パロマ20号壁掛型給湯専用 リンナイエコジョーズ20号
ドレン配管追加
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施工前 施工後
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11年前のノーリツの石油給湯器
給湯専用タイプです
今回取替えたノーリツの石油給湯器
11年たっても外観上はほとんど同じです
施工する側から見れば都合がよいのですが・・・
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施工前 施工後
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元々は据置型だったと思われます
前回の買換え時に壁掛型にされたようです
24号の給湯専用タイプです
24号のフロ給湯機に取替えました
新たに追焚き配管を配管、接続
エコジョーズですのでドレン配管も行いました
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施工前 施工後
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2つ穴自然循環追焚き給湯器から
45φの循環パイプ2本を撤去
給湯能力は16号でした
自動お湯張り機能もついておりませんでした
かなり使い勝手がよくなります
1つ穴強制追焚き給湯器に取替
下穴に循環アダプター取付、上穴は閉塞栓
給湯能力も24号にアップ
お湯張り自動のオート機能
エコジョーズです
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施工前 施工後
2つ穴式の追焚き 上穴を閉塞、下穴に循環アダプター取付
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施工前 施工後
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リンナイ隣接型フロ給湯器オートタイプから リンナイエコジョーズに取替
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施工前 施工後
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シャワー付きバランス釜を撤去し シャワー混合水栓とリモコンを取り付け
施工前 (2).JPG 施工後 (2).JPG
給排気トップも撤去し ステンレスカバーで塞ぎ、本体は外の壁に設置
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施工前   施工後
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DSCF0861.JPG   DSCF0867.JPG
ノーリツの石油直圧式給湯器
ソーラー接続してありました
本体とタンクが隣り合わせに設置・・・
  同じくノーリツの石油直圧式給湯器に取替
給湯器本体とオイルタンクの離隔距離は2mですので配管延長して移設しました
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施工前 給湯器FE式   施工後 給湯器屋外壁掛
FE式給湯器.JPG   屋外壁掛給湯器設置.JPG
メインリモコン取付   シャワー水栓取替
リモコン取付.JPG   シャワー水栓取付.JPG
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施工前   施工後
DSCF0773.JPG   DSCF0775.JPG
パーパス20号オートから   リンナイ20号オートに取替
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施工前   施工後

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 パーパスの据え置き型フロ給湯器の取替です。 経年劣化による保温材の保護テープがひび割  れてはがれています。取替時はできる限り補修 をします。    同じメーカーですから配管つなぎ位置はほぼ同 じですが、本体の寸法が若干幅広です。最近は ほとんどがダウンサイジングですがなぜか?   大きくなっています。
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施工前 据置式フロ給湯器   施工後 壁掛け式エコジョーズ
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据置式フロ給湯器で、基礎架台にも乗っているのですが、以前に冠水したことがあるとのことで今回器具の位置を少し高く設置しました。   壁掛け式のエコジョーズに取替えました。
約60㎝高くなりましたので、今後は冠水の問題はないと思います。ドレン配管も新規に配管しました。
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施工前   施工後 エコジョーズ
S邸1 (1).JPG   S邸1 (2).JPG
給水・給湯・追焚き配管のキャンバステープ(保護テープ)がかなり傷んでいました。ライトチューブ(保温材)を紫外線から守るためにキャンバステープは必要です。   新たにキャンバステープを巻きなおしました。
エコジョーズですので、ドレン配管が必要です。
縁切りして、雨水排水へ放流しました。
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リンナイ壁掛型オート16号 施工前   リンナイエコジョーズオート16号 施工後
DSCF0634.JPG   DSCF0635.JPG
給湯器燃焼時に右側の窓より浴室内に排気が入っていました
設置基準に若干引っかかりますが、今までこの状態で使用して何も問題が出なくてよかったです
  同じ位置にエコジョーズを取り付けました
今回は排気横だしカバーを取り付けましたので向かって左側より排気が放出されます
これで安心して使用できます
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給湯暖房機施工前   給湯暖房機施工後
ed (1).JPG   ed (4).JPG
リンナイ製給湯暖房機の取替です
これ以前は据置型の給湯器が取付されていたようで下に設置ベースが残っていました
  同じくリンナイの給湯暖房機に取替
今回はエコジョーズですので、新たにドレン配管を行いました
浴室乾燥暖房機施工前   浴室乾燥暖房機施工後
ed (2).JPG   ed (3).JPGのサムネール画像
リンナイのバスホットの取替です
浴室暖房、浴室乾燥、換気、涼風、衣類乾燥等、多機能ですが今回は器具の不具合により取替
  同じくリンナイのバスホット、プラズマイオン付
能力アップ、乾燥時にプラズマイオンを発生させ、浴室内のカビの発生を抑えます
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施工前   施工後
DSCN2607.JPG   DSCN2618.JPG
パーパスの16号給湯器 20年以上経過しています。
方面には錆が発生していますが、それにしてもずいぶん長持ちをしたものです。本体の固定方法が特殊なため、取り外すのも苦労しました。
  リンナイの20号に取替えました。若干本体のケーシングが大きいので取り付けるのに苦労しました。PS枠をサンダーでカットして何とか収まりました。取付金具も今後は全面から外せるように細工もしてあります。
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before   after
DSCN1961.JPG   DSCN1964.JPG
コロナの石油給湯器からの取替です
ステンレス外装で減圧弁内蔵型
後ろに見えるタンクも取り替えました
こちらは鋼板で錆が出ていたので塗装してありました
錆で穴も開いていました
  ノーリツの石油給湯器ステンレス外装減圧弁内蔵型に取替。基本的には取替前とあまり変わっておりません。サイズが若干小さくなったか。石油の給湯器はもう何年も進化していないように思えます。今回のタンクはステンレス製。これで錆の心配もありません。
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施工前 ジェット機能付き給湯器   施工後 エコジョーズフロ給湯器
conv0001.JPGのサムネール画像   conv0002.JPGのサムネール画像
4穴式のジェットバスにジェットポンプ内臓給湯器の組合わせの商品をお使いのお客様。給湯器の故障で、メーカーサービスからも器具の取替を進められたそうです。もうジェットバスは使わない、から普通の給湯器にしたいとの要望ですが・・・浴槽は簡単に取替ができませんので、現状のままの配管のつなぎ替だけで工事を試みました。この給湯器重量が60㌔ぐらいあると思います。   新たに循環金具の取り付けも試みましたが、点検口から中を覗くとそれは不可能でした。もっとも新たに循環金具を取り付けると、浴槽の中が穴だらけになってしまいますのでかえってよかったと思います。既存の太い配管で自動お湯張り、追焚き等が正常にできるかの心配がありましたが、試運転後まったく正常に機能しましたので一安心。ジェット吹き出しの片側は閉塞しました。
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施工前   施工後
DSCN1266.JPG   DSCN1267.JPG
ノーリツの24号セミオート
18年使用したそうです。ノーリツの旧タイプは機種により本体サイズが大きいので取替時に注意が必要です。アングル架台に乗っている場合、取替後はアングル架台はそのままでは再利用できません。今回はコンクリートベースの上でしたので問題ありません。
  パーパスの24号フルオートエコジョーズ
リンナイもノーリツも最新型は本体サイズがかなり小さくなっておりますが、パーパスは旧のノーリツ並みに幅があります。したがって今回のような場合には据置台への収まりがかえってよくなります。なんでも小さければよいのではありませんね。
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before   after
DSCN1193.JPG   DSCN1194.JPG
パロマの給湯器からの取替工事でした。
大雪から1週間たちましたが写真の通りまだ雪が解けずに傍らにありました。
  リンナイのエコジョーズに取り換えましたが、ドレン配管の距離6m、雪と土を掘り返し、VP管を埋設、埋戻しで一苦労でした。
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施工前   施工後
IMG_1699.JPG   IMG_1700.JPG
自然循環式フロ給湯器の取替です
蓄熱式のソーラーシステムに給湯器が組み込まれておりました。ソーラーは現在使っていないそうで、取替時に配管を整理することになりました。給湯配管が白管で、防食処理もしておらず、埋設部分と露出部分の境目で腐食しており、繋ぎ変えた時に漏水してしまいました。
  漏水個所を何とか修復、これですっきりとした配管にすることができました。白管の腐食の影響はこの後、試運転時にも起こり、フロのシャワー水栓の給湯側のストレーナー(メッシュ)がつまってしまい、お湯が出なくなってしまいました。メッシュ掃除で普通に使えるようになり一安心。器具の取替時は何が起こるかわかりません。
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施工前   施工後
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フロ給湯器の取替ですが、洗濯注水ユニットが併設されておりました。残り湯を洗濯機に搬送したり、さら湯を洗濯機に搬送したり、あるいは通常の水道水を送ったり、とリモコンボタン一つで切り替えができる便利機能です。ただ認知度が低いのか、市場にはあまり普及していません。   給湯器の取替ですが、同じノーリツ製の給湯器ですので、洗濯注水ユニットは再利用できます。今回はエコジョーズに取り換えました。残り湯を使う洗濯方法もやはりエコになります。
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before   after
DSC00157.JPG   DSC00159.JPG
松下製ワイヤレスリモコンのフロ給湯器です。松下さんはすでに給湯器の製造を打ち切り、ワイヤレスリモコンの現場の買い替えをリンナイに引き継いでいます。機械は非常にコンパクトで、現在のフロ給湯器の標準サイズよりかなり小さいです。   取替機種はリンナイのオートフロ給湯器です。リモコンは松下製?と思わせるように、全く同じリモコンです。ラベルのデザインが違いますが・・・。ワイヤレスリモコンの場合、通常のワイヤードリモコンに比べ若干機能が少なくなります。現在では当たり前の音声お知らせ機能がないのが残念です。
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before   after
i施工前.JPG   i施工後.JPG
据置型フルオート24号フロ給湯器の取替です。   同じメーカー、ノーリツの24号フルオート、エコジョーズに取替。本体サイズがかなり小さくなりました。
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before   after
DSC00073.JPG   DSC00075.JPG
リンナイ16号オート据置型
給水給湯配管の接続は水フレキでしたが、配管自体は鉄管でかなり錆びがひどく、特に給湯配管はシャワー水栓がつまってしまうほどの錆びでした。水栓の分解掃除も併せて行いましたが、細かいメッシュのストレーナーは完全にきれいになりません。シャワーの勢いが通常より若干弱い気がしますが、これ以上は無理かな、というところまで最善を尽くしました。
  リンナイ16号オート据置型
本体の厚みが若干厚くなり、ブロックベースがぎりぎりでした。反面、本体幅は狭くなり、屋外電源コンセントまで遠くなり、標準コードでは届かなくなってしまい、延長いたしました。本体寸法がちょっと変わるだけかと思いがちですが、実際の施工上ではいろいろ細工しなければならないことが結構出てきます。
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before   after

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通常の給湯用の給湯器と温泉再加熱用の給湯器の2台設置。再加熱用はかなり錆びております。元々は水道水用の機械ですから、耐久性は落ちます。

 

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取替後の機種は両方とも同じ機種です。温泉再加熱用の機械につきましては、やはり、耐久性の保証はありません。最近の給湯専用機はかなり価格が安いので、高耐久、高価格の業務用機器を取り付けるよりも、低価格のものを早めに交換していくほうが経済的です。メーカー保証も、水道水でない場合は、無くなりますが、修理するより買い換えたほうが安くなると思いますのでその点、割り切って使っていただきます。

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マンションのPS設置
海岸沿いのマンションの場合、どうしても寿命が短くなりますが、この機械、奇跡的に20年近く長持ちしたようです。若干錆は出ておりますが・・・
  リンナイの同タイプに取り替えましたが、基本的に給湯専用機は20年前も今もあまり変わりがありません。今の機械は設計年数を謳ってあり、10年での取替が目安です。
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DSC00011.JPG   DSC00012.JPG
リンナイ16号オートタイプたら取替
まずは設置環境から、草取り
  リンナイ20号オートタイプに取替
同一メーカー、同寸法で設置は楽にできました
既存の据置台等を利用する場合は、同一メーカにするのが無難です
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before   after
DSC00174.JPG   DSC00175.JPG
ノーリツのフロ給湯器からの取替です。
最近ではメーカーが違っても、給湯器のサイズはほぼ同一です。配管のつなぎ位置も若干は異なりますが、配列はほぼ同じです。
  基本的にメーカーが違ってもスムーズに取替えることはできますが、同一メーカーの場合は特に、違和感がありません。たとえば、家の外壁塗装した場合、給湯器の寸法が壁掛金具を含めてまったく同サイズの為、塗装の違った部分が表面に出ません。
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before   after
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リンナイフロ給湯器24号壁掛型の取替です   同じくリンナイの24号フロ給湯器です。今回はエコジョーズに取替ました。写真の通り、一番右側の配管がドレン排水配管です。
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before   after
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パーパス24号給湯専用据置型から   ノーリツ24号給湯専用据置型に取替
本体サイズ、大きくなる為タイガーベースにて設置しました
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before   after
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パーパス製給湯暖房機
浴室乾燥暖房機の温水も作っていますが、今回取替えるにあたり、浴暖は使わないとのことで、暖房回路を閉塞
  リンナイフロ給湯器扉内設置型
暖房回路がついていないのでその分本体はコンパクトです
各配管を延長し、暖房配管のみ閉塞しました
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before   after
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マンションの中庭に取付されております壁掛型フロ給湯器、配管カバーの取替です
3部屋同時に行いました
給水給湯の配管が保温されていませんでした
温かい地域だから?
  同じメーカーノーリツに取替えましたが、追い焚きの配管接続位置が新旧で反対なのが疑問です
メーカーさんはこの点は考慮していただきたい
給水給湯の配管は保温材をしっかり巻きました
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before   after
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隣接型の給湯器です
循環パイプの穴が合わないらしく、4本のボルトで給湯器全体をかさ上げしています
この凹みは車でぶつけたそうです
  設置フリー型に取替えました
文字通り、設置フリーですから、高さ、水平距離等は気にしないで取付できます
エコジョーズですのでドレンをとりました
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施工前   施工後
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パーパス製24号オート
給水給湯配管に保温材が巻いてありませんでした
最近ではちょっと珍しいです
  パーパスのエコジョーズ24号オートです
配管カバーも取付、湯水の配管に保温材巻き
給湯器の色が、建物の外壁にマッチしています
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施工前   施工後
施工前.JPG   施工後.JPG
ノーリツフロ給湯器   エコジョーズに取替え
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施工前   施工後
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パーパスフロ給湯器配管カバー付き   リンナイフロ給湯器フルオートタイプに取替
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リンナイホーロートップコンロから
天板カバーをご使用でしたが、これからは不要です
  リンナイガラストップマイトーンに取替え
フラットコンロ用のカバーも市販されておりますが、ご使用にならないほうが良いと思います
センサーが働かなかったり、誤作動する可能性があります
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施工前   施工後
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パーパス製隣接型フロ給湯器16号フルオート
20年ぐらい使用、構造上、湯あか掃除には苦労されていたそうです
  ノーリツ製隣接型フロ給湯器フルオート
本体サイズがかなりコンパクトになりました隣接型ですが、循環用ポンプを内蔵していますので湯あかの心配はありません
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施工前   施工後
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マンション給湯専用機の取替
パロマ24号
  リンナイ24号
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施工前   施工後
施工前.JPG   施工後.JPG
15年ぐらいたっている給湯器です
海に近いこともあり、本体が若干錆びています
  今回2台ともエコジョーズに取替えました
二世帯住宅です
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施工前 施工後
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ノーリツの給湯暖房機
温水式の浴室暖房乾燥機を併用しておりましたが、今回、暖房回路は必要ないとのことで、通常のフロ給湯器に取替
リンナイエコジョーズに取替え
壁掛式を、据置台を使って設置。
高さ約15㎝低くなりました。後ろの壁の塗装のない部分が出てしまいましたが・・・
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施工前 施工後
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パナソニックフロ給湯器、ワイヤレスリモコンです
パナソニックは既に給湯器の生産を中止していますが、ワイヤレスリモコンはリンナイが受け継いでいます。
リンナイエコジョーズ ワイヤレスリモコン
ワイヤレスリモコンからの取替は、配線を後から入線することができませんので、再度ワイヤレスリモコンになります。機能は最低限度のシンプルなものになります。
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施工前 施工後
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松下製自然循環式フロ給湯器
2つ穴式は循環パイプの穴位置が決まっているのでそれに合わせて器具を設置しますから、取替時には苦労することが多いです。
ノーリツ製隣接設置型給湯器に取替
今回もそうでしたが、既存の循環パイプの施工が悪いと、それに合わせて新しく取り付ける給湯器が傾いたり曲がったりしてしまいます。
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施工前 施工後
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ノーリツの24号フルオート 同じくノーリツの24号フルオートに取替
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施工前 施工後
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ノーリツの20号給湯専用機
排気カバーがついていました
リンナイの20号給湯専用機
隣家の植木に排気が当たらないように排気カバーを取付
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施工前 施工後
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ノーリツの隣接型フロ給湯器です
基礎にアングル架台を取り付けてその上に給湯器を設置してあります
ノーリツの隣接型エコジョーズに取替え
本体の幅が異なりますので、架台にステンレスの板を固定し、その上に給湯器を設置
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施工前 施工後
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2世帯住宅の1階用です エコジョーズに取替え、排気カバーも取付
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施工前 施工後
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ノーリツ20号フルオート リンナイ20号フルオートエコジョーズ
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施工前 施工後
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蓄熱槽タイプのソーラーユニットと給湯器の組み合わせです。今回給湯器のみ取替、ソーラーユニットはもう使用しないとのことで、切り離しました。 リンナイエコジョーズ24号オートタイプです。
給湯器は架台の上に設置しています。下からの湿気の影響を受けにくくなります。
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施工前 施工後
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年末は給湯器の取り替えが多くなります
海に近い為か、給湯器本体、架台共、かなり錆が出ています。配管もさびがひどく、取外しに時間がかかりました。
リンナイエコジョーズです。
本体がかなりコンパクトになりましたので、ブラケットの位置もかなりずれました。錆に強そうな塗装ですが、結果は数年後。
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施工前 施工後
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パーパス設置フリーオート リンナイエコジョーズオート
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フッ素トップコンロ リンナイガラストップコンロ
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施工前 施工後
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松下製隣接型フロ給湯器 リンナイ隣接型エコジョーズ
本体の厚みが大きいので基礎に足がぎりぎり
給湯器の足をアンカーボルトとで固定
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施工前 施工後
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ノーリツフロ給湯器
本体が基礎に埋まっていました
ノーリツエコジョーズ
基礎をモルタル補修、本体をかさ上げ設置
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施工前 施工後
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隣接型フロ給湯器
薄くて背が高い給湯器です。
フロ釜タイプ。
トールボーイからローボイへ
現在の隣接型は、内部構造が設置フリー型と同等ですのでケーシングも同等になります。
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施工前 施工後
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パーパス24号オート ノーリツ24号エコジョーズオート
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施工前 施工後
勝又治雄施工前 (5).JPG 勝又治雄施工後 (4).JPG
ノーリツ24号オート
設置場所が高く、取外しに苦労しました。
リンナイ24号フルオート エコジョーズ
壁だし配管なので、取替後も同位置に設置。
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施工前 施工後
2.JPG 2 (1).jpg
パーパス24号フルオート リンナイエコジョーズ24号フルオート
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施工前 ガスターオート 施工後 リンナイオート
給湯器施工前.jpg 給湯器施工後.JPG
浴室リモコン メインリモコン
シャワーフック、浴室リモコン.JPG メインリモコン.JPG
取替前 シャワーカラン 取替後 TOTOサーモ水栓
シャワー水栓施工前.JPG シャワー水栓施工後.JPG
取替前 洗濯機水栓 取替後 TOTOピタッとクン
選択水栓施工前.JPG 洗濯水栓施工後.JPG
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施工前 施工後
20130511.JPG 20130511 (1).jpg
パーパス給湯専用機、24号据置型
給湯器ベース、給湯器の一部、給水バルブが土に埋まっていました
パーパスのエコジョーズ24号壁掛式を据置架台に乗せて設置しました、これで耐久性もアップ、エコジョーズですからエコノミー、エコロジーです
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施工前 施工後
DSC07753.JPG DSC07761.JPG
パロマ20号オートフロ給湯器
若干不完全燃焼気味
非常に耐久性が高かったのは設置場所のおかげかもしれません。風通しも良く、湿気の影響を受けません。
リンナイ20号オートフロ給湯器
本体の厚みは若干ありますがほぼ同サイズです
追い焚きのホースが劣化していたので取替ました。設置条件が良いので、この機械も長くお使いになれると思います。
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